友人のおせっかいで彼女ができました

私には彼女はいなかったのですが、友人には彼女がいて、そんな友人は彼女がいない私の事を心配してくれていました。
私は特に彼女が欲しいとは思わず、友人に彼女が欲しいと言う事も話していませんでした。
しかし私の友人はおせっかい焼き、私が遠慮して何も言わないと思っていたらしいのです。
そこで友人は私に彼女が出来るようにと、友人の彼女の知り合いを私に紹介してくれたのです。
私の紹介してくれた女性も彼氏がいなかったらしく、同じ境遇だから、くっつけるにはちょうど良いと思ったようでした。
初めの方は友人が一緒にいてくれていたのですが、直ぐにどっかへ行ってしまい、私と女性の二人っきりになってしまったのです。
二人っきりになりしばらく沈黙が続いたのですが、男としてこれではいけないと思い、私の方から重い口を開きました。
「いいお天気ですね」とか「もうすぐ春ですね」とか、他愛のない事を話しだしました。
しかし女性は「はい」とか「そうですね」としか言ってくれず、全然話がはかどらなかったのです。
そこで私は女性に「散歩をしましょうか?」と言って、歩く事にしました。
二人で歩いている内に徐々に話が弾むようになり、少しずつ打ち解けて来たのです。
すると女性の事が愛おしく思えるようになり、私は女性に対してほのかな恋心を持ったのです。
女性の方も私の事を良い人と思ってくれたらしく、段々和やかな雰囲気となって行きました。
そこでお互いに連絡先を交換し、度々会って交流を深めたのです。
それで私のほのかな恋心は確かな恋心に変わったので、思い切って「付き合って下さい」と告白をしました。
そしたら女性も私に恋心を持っていてくれていたらしく、OKをもらう事ができました。
私はこうして、おせっかいな友人のおかげで彼女が出来たのです。

転職先の5歳年上の男性と熱い不倫をした話

会社の5歳年上の上司と2年も浮気をしていました。私が新しい会社に転職して、とっても不安な気持ちでいっぱいでした。誰にも頼る人がいないのですから、声をかけてきた優しいその上司が天使のように見えたのでした★

見た目はそんなにイケメンではありませんし、背も少し低めです。でも、その時にはとても素敵な男性に見えたのでした^^その男性の声を聞いているだけでも幸せになり、とうとう誘いにノッてしまったのでした。その男性とはホテルで密会を重ねました。

男性には小さな子供が2人もいます。運動会に参加しては子供と一緒に楽しく競争をしたとか、一緒にピクニックに行っては楽しかったという話をベッドの上で聞かされる度に、ジェラシーで燃えちゃいました。

そんな彼をもっとフリ向かせたいと思って、私はベッドの上で頑張ったわけです^^頑張れば頑張るほど、彼のハートはますます燃え上がりました♪

とうとう彼も私にハートを奪われてしまったようで、「離婚したい」と言い出したのです。ますます私は調子にノり、彼をホテルへと誘い出しては愛を重ねました。そのおかげで、すっごくキスが上手くなってしまったんです^^

キスがこんなにも情熱的で美味しいものなんだと初めて分かりました。彼も私もますます不倫という泥沼にハマっていきました。愛ってどんな形でも良いものだなんて勝手に思ってしまったのです♪

彼はみるみる素敵な男性に成長し、社内でも人気者となりました。私のお・か・げと心の中で微笑む私でした。

会社の後輩とがっつり不倫

“会社の2歳年下の新入社員とがっつり不倫していました。

出会いは1年前でした、彼女が新入社員として私の部署に配属されて、私が教育係になりました。
当初は全く興味もなく、私は結婚しているので、興味を持ってしまったらおかしいのですが、当時妻とはセックスレス状態にあり、月に2回もセックスをしていませんでした。

20代後半の私は性欲を持て余しており、普段は一人で済ませる事が多かったのです。

どこかにいい女は居ないかと常に意識していませんでしたが、あまり人と会う仕事でもないので、新しい出会いもなく、たまった性欲のはけ口もありませんでした。

そんな時、新入社員の女の子から仕事で相談に乗ってほしいと言われ、仕事が終わってから二人で居酒屋に行きました。

居酒屋についてから私はとにかくお酒が好きなのでガンガン飲みながら彼女の相談に乗っていました。

相談内容は、他の新入社員と仲良くできないとか、仕事がうまく覚えられないとか、そんな事でした。

私は正直仕事の話などどうでもよく、彼女の体ばかり見ていました笑
会社ではあまり見えなかったスタイルが、近くに座っていて、比較的薄着だったので、肉の付き方まではっきり見えました。

居酒屋での飲みが終わってから、そのまま私は自宅に彼女を誘いました。
全く嫌なそぶりも見せずに「今日奥さんいないんですか」と聞いてきました。
「3日間、実家に帰ってるから、いつまでうちに居てもいいよ」と伝えました。
彼女もどうやら私に気があるようで、その日は家について、そのままベッドイン、、
その後も彼女とは半年近く不倫をしていましたが、現在では私は違う会社で働いていますし、会うこともありません。”